2006年07月15日

『福井日銀 危険な素顔』リチャード・A・ヴェルナー(著)



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2005年04月10日

「国家の罠」…佐藤優(著)

国家の罠













・「国家の罠」という凄い本(天木直人)
・佐藤優さんの「国家の罠」が大きな反響を呼んでいる(鈴木宗男)
・国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて(amazon)
・時代のけじめとしての国策捜査(アルルの男・ヒロシ)
・国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて―(新潮社)
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2005年03月12日

マネー文明の経済学―膨張するストックの時代

マネー文明の経済学マネー文明の経済学―膨張するストックの時代 関岡正弘 (著)

レビュー 内容(「BOOK」データベースより)
文明5000年の旅の物語。マネーの起源に始まり、ペーパー・マネーの原型、銀行の誕生から、ユーロ・ダラーの登場以後、現在のワールド・マネー膨張のカラクリまで。前著「大恐慌の謎の経済学」に続く、知的冒険第2弾。

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日本株の逆襲―日経平均2万円超えのシナリオ

日本株の逆襲日本株の逆襲―日経平均2万円超えのシナリオ(発行日:2004年11月15日)
野村 由起夫 (著)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
野村 由起夫
国会議員元秘書で、政界・財界の裏事情に精通。財務省、日銀等にも情報源を持つ。それら情報をもとに独自の分析を加え、日本経済楽観論を提唱。現在は、個人投資家・金融ジャーナリスト。雑誌、新聞等を中心に活躍し、その鋭い分析力、洞察力には定評がある。

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逆襲する「日本経済」―ならず者大国・アメリカへの“挑戦状”

逆襲する「日本経済」









逆襲する「日本経済」―ならず者大国・アメリカへの“挑戦状” Econo‐globalists (2)
副島 隆彦 (著)


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堕ちよ!日本経済―アメリカの軛から脱するために

堕ちよ!日本経済









堕ちよ!日本経済―アメリカの軛から脱するために Econo‐globalists (3)
副島 隆彦 (著)

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世界を不幸にしたグローバリズムの正体

世界を不幸にしたグローバリズムの正体世界を不幸にしたグローバリズムの正体
ジョセフ・E. スティグリッツ(著)

Amazon.co.jp
2001年のノーベル経済学賞受賞者、スティグリッツが、アメリカ・IMF主導のグローバリズムに異議を唱えた衝撃的な1冊。著者は、1993年にビル・クリントン大統領の経済諮問委員(1995年委員長就任)として、また97年からは世界銀行のチーフ・エコノミスト兼上級副総裁として働いた経験を持つ。

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2005年03月05日

【日本壊死】1ドル=60円で日本に200兆円が返還

日本壊死













1ドル=60円で日本に200兆円が返還−副島
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