2005年03月29日

3月27日のメモ

・三菱地所社長ら事情聴取 宅地建物取引業法違反容疑
・キャラハン元英首相死去(東京新聞)
・米ウォルマート前副会長が不正会計疑惑で取締役辞任(日経)
・元常務が語る武富士の今(東京新聞特報)
・インド洋津波の死者・行方不明者、28万8376人に
・ブッシュ外交支える4女性(産経新聞)
・役に立たない雑学を少々
・堀江貴文の人脈図
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03月27日 15時26分
三菱地所社長ら事情聴取 宅地建物取引業法違反容疑

複合施設「大阪アメニティパーク」(OAP、大阪市北区)の汚染隠し事件で、大阪府警は27日までに、宅地建物取引業法違反容疑で三菱地所社長三菱マテリアル会長、社長ら3人を事情聴取した。

http://www.topics.or.jp/Gnews/news.php?id=FN2005032701003042&gid=F01

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三菱地所社長ら事情聴取 OAPの汚染隠し事件

複合施設「大阪アメニティパーク」(OAP、大阪市北区)のマンションが土壌などの重金属汚染を隠して分譲された事件で、大阪府警生活経済課は27日までに、宅地建物取引業法違反(重要事項の不告知)容疑で事業主の三菱地所の高木茂社長(65)と三菱マテリアルの西川章会長(70)、井手明彦社長(63)ら3人を事情聴取した。

いずれもOAPの土壌や地下水汚染について、事前に報告を受けていたことを認めた。
調べでは、両社などから委託を受けた三菱地所の子会社「三菱地所住宅販売」(東京)は、敷地内の土壌や地下水から環境基準を超えるセレンやヒ素が検出されたとの重要事項を隠し、OAPのマンションを分譲した疑いが持たれている。

2005年03月27日日曜日

http://www.kahoku.co.jp/news/2005/03/2005032701003164.htm



キャラハン元英首相死去
英国病時代の労働党政権

【ロンドン27日共同】英国経済が停滞、ストライキが続発した「英国病」の時代に労働党政権で首相を務め、保守党のサッチャー首相に交代したジェームズ・キャラハン氏が26日、英南部イーストサセックスの自宅で死去した。92歳。死因は不明。

英南部ハンプシャー生まれ。中学卒業後、税務職員、海軍勤務などを経て1945年に労働党から下院議員当選。外相、蔵相などを経て76年4月、首相に就任した。

国有企業の不振や相次ぐストなどの克服が最大の課題だったが、党内左派の反発などで果たせず、79年5月の総選挙でサッチャー党首が率いる保守党に敗北。同党首が英史上初の女性首相となった。

BBCテレビによると、英国の首相経験者としては最も長寿だった。

http://www.tokyo-np.co.jp/00/detail/20050327/fls_____detail__024.shtml

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【第二次世界大戦からの英国首相】

1940−1945 ウィンストン・チャーチル (保守党)
1945−1951 クレメント・アトリー (労働党)
1951−1955 ウィンストン・チャーチル (保守党)
1955−1957 アントニー・イーデン (保守党)
1957−1963 ハロルド・マクミラン (保守党)
1963−1964 アレック・ダグラスヒューム (保守党)
1964−1970 ハロルド・ウィルソン (労働党)
1970−1974 エドワード・ヒース (保守党)
1974−1976 ハロルド・ウィルソン (労働党)
1976−1979 ジェームス・キャラハン (労働党)
1979−1990 マーガレット・サッチャー (保守党)
1990−1997 ジョン・メージャー (保守党)
1997−現在   トニー・ブレア (労働党)

キャラハンは3年と29日首相を務めた。
ジェームス・キャラハンは首相になるまでに、蔵相、内相、外相という3つの主要ポストを務めた。これを成し遂げたのは彼だけである。



米ウォルマート前副会長が不正会計疑惑で取締役辞任

【ニューヨーク26日共同】米小売りチェーン最大手ウォルマート・ストアーズは26日までに、商品券の使用などをめぐる不正会計が社内調査で分かり、前副会長のトーマス・コグリン取締役が辞任したと発表した。

同社は不正の詳細を明らかにしていないが、同事件にかかわった3人の社員も解雇、アーカンソー州の司法当局に調査を委託した。

AP通信などによると、10万―50万ドル(約1060万―5300万円)に上る不正会計や、商品券の不正使用などに、取締役が何らかの形でかかわったとしている。

取締役は1978年入社、2003年6月から副会長を務めており、04年12月に個人的理由で05年1月に辞任すると発表したが、取締役任期が終わる今年6月までは取締役を務めるとして、戦略立案や財務などを担当していた。 (11:59)

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20050327STXKA004027032005.html



元常務が語る武富士の今

「実業から身を引いた。今後は社会貢献活動をしていきたい」。盗聴事件で有罪判決を受けた昨年十一月、消費者金融大手「武富士」の武井保雄前会長はこうコメントした。だがその約一カ月前、武井氏は自らの一族が持つ武富士株の売却などをめぐり、「経営者」として力を維持していたという。千六百億円という史上最高の贈与税申告漏れも発覚した武井“王国”の実態を、同社元常務が語った。

「誰が経営者だ。おれが経営者だ」

昨年九月、武井氏は事実上の自宅として使う東京都杉並区の武富士社員研修施設「真正館」でこう語った。相手は同社元常務の中原大作氏だった。数カ月前から、武井氏からたびたび呼び出され、共通の趣味である競馬をする仲だった。

武井氏が武富士の創業者とはいえ、会長職を退いた今、経営や人事に関する法的権限はない。中原氏は武井氏の後押しには意味がないのではないかと考えた。当時経営していた金融会社にも未練があり、打診された復職に難色を示した。そのとき返ってきたのが、冒頭の言葉だったという。

武井氏は「おれが大丈夫だと言えば大丈夫だ」と言い、「役職は部長、年収で千二百万円、月々八十万円、残りは賞与で」とも約束した。これを信じて中原氏は同十月から同社営業統轄本部業務部長職として復職した。

■経営権に固執 株売却は難航

かつての側近にしつこく復職を迫ったのはなぜか。当時、武井氏は非常に追いつめられていた。武井氏は一昨年十二月、武富士に敵対的なジャーナリスト二人に対する盗聴を行ったとして、電気通信事業法違反容疑で逮捕、起訴された。

貸金業規制法には、貸金業者の役員や25%以上の株式を持つ実質支配者が、禁固以上の有罪判決を受けた場合、貸金業登録を抹消するとの条文がある。

武井氏は逮捕直後に会長職を辞任したが、事実上同氏が支配する、武井一族とファミリー企業の株は約60%で、この条文に抵触するとみられた。登録抹消は貸金業者にとって死活問題。武井氏は少なくとも33%以上を早急に売却し、25%未満にする必要があった。

外資系投資会社などが、昨春から活発に武井氏に接近、株売却を持ち掛けていた。だが、売却すれば、経営への影響力は大幅に低下するため、同氏は「早く売らなければならないが、売りたくない」というジレンマに陥っていた。中原氏が武井氏から頼まれたのは、この株売却問題。判決言い渡しが一カ月後に迫った昨年十月中旬には、株売却先の候補は米系投資会社のニューブリッジ・キャピタルに絞り込まれていた。

同月十七日、真正館をニューブリッジの幹部らが訪れ、武井氏や売却交渉を取り仕切っていた川島亮太郎常務らと交渉した。これに参加したとされるニューブリッジの幹部は「何も言えない。会議に参加した別の方から確認を取ってほしい」と話す。交渉では、ニューブリッジ側が経営権の完全取得を狙い、武井一族の持つ約60%の株のうち、51%の売却を求めたが、経営権に固執する武井氏は同意せず、決裂した。

だがその直後、武井氏はあらかじめ決めていたかのように、▽25%は武井一族で継続保有▽12%は議決権のない株として信託会社に譲り受けを委託▽20%は市場で売却し、関連会社の負債約二千百億円の返済にあてる−との方針を出し、「明日午前中に社長に取締役会を開かせろ」と中原氏らに指示した。

すべての役職を退いた武井氏に、取締役会招集を指示する権限があるはずがない。だが、翌十八日、臨時取締役会は開かれた。

しかも、その取締役会は「武井氏一族の持ち株を外資に売却しないでいただきたいということを取締役会全員一致で決議した」という決議文を決議するために開かれたものだった。この決議文は、武井氏が「文章がよくない」として、その後、決議し直されたという。

中原氏はその後、自身がかかわる金融会社が無許可で債権回収業を営んでいたことを理由に、昨年十一月中旬に突如、武富士から解雇を通告された。現在、同社を相手取り、業務部長の地位保全の仮処分を東京地裁に申し立てている。

■“忠言”の結果『不当に解雇』

「無許可でも問題ないと当局にも確認してあったし、金融会社のことは武井氏にも説明した。まったくの不当解雇だ」と憤る中原氏は「別の解雇理由があったのではないか」とみる。武井氏の二男で、代表権を持つ同社専務・営業統轄本部長の健晃氏の問題だ。

健晃氏は率先して、電話で部下にノルマ達成を厳しく迫る手法を繰り返していたという。罵声(ばせい)による檄(げき)だから「バキ」。そう呼ばれ社員から恐れられていた。同本部の部下も、健晃氏と同様のバキを展開していた。

だが、「武井氏はこうした強引な手法が貸し倒れの増加や顧客からのクレームを招き、業績悪化につながるとの懸念を抱いていた」(中原氏)。

一時は健晃氏の上司でもあった中原氏は復職時、これをやめさせるよう武井氏から「特命」を受けていた。しかし、実際に同本部に配属されると「健晃氏がトイレに行くときに部下全員が起立して、いってらっしゃいませと唱和するような状態」(中原氏)で、注意は困難な状況だった。

意を決して周りの社員にバキをやめるよう注意し、健晃氏にも忠告したが、それから間もなく、解雇の通告を受けた。武井氏からは「親子の仲を裂く気か」と、特命とはまったく矛盾する叱責(しっせき)を受けたという。

中原氏「解雇」後も、ごたごたは続いている。川島常務は今年一月、突然退任した。元久存社長も就任一年を待たずに今月、突然退任。元久氏は「今は勘弁してほしい」と言葉少なだった。後任社長には武井氏の長年の側近・近藤光専務が昇格している。

さらに武井氏の長男・俊樹氏が東京国税局の税務調査を受け、両親から贈与されたオランダ法人株をめぐり、個人としては史上最高額となる千六百億円の申告漏れを指摘されていたことが今月、明らかになった。

本業でも不祥事が発覚した。昨年十二月には、錦糸町支店(東京都墨田区)が、債務者親族への取り立て業務にからみ、業務停止処分を受けた。一昨年八月の武富士守口支店(大阪府)に続くもので、消費者金融大手では前例がない。「武富士だけが特異。同列視してほしくない」と語る業界関係者もいる。

武富士広報部は「(株売却問題などをめぐる質問について)中原氏とは現在係争中であり、コメントできない。川島常務は健康上の理由で、元久社長は一身上の都合で、退職した」と説明する。

■『金融当局は実態調査を』

だが、盗聴事件の被害者で、武富士問題を追及しているジャーナリスト山岡俊介氏はこう指摘する。

「株保有割合での貸金業規制法の実質支配基準は確かにクリアしたが、これほどむちゃくちゃな武井支配の実態があるなら、規制法の趣旨からして問題があるのではないか。金融当局は十分に武富士社内の実態を調べるべきだ」

http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20050327/mng_____tokuho__000.shtml



インド洋津波の死者・行方不明者、28万8376人に

[シンガポール 27日 ロイター] インドネシア・スマトラ島沖で発生した地震と津波による死者・行方不明者数は27日、28万8376人に達した。
数字は各国の政府と公衆衛生当局の報告に基づいている。インド洋大津波の発生から26日で3カ月を経過した。

  国        死者数   行方不明者数
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 バングラデシュ     2
 アフリカ東部     137
 インド      10,749      5,640
 インドネシア   126,602      94,638
 マレーシア       69        5
 モルディブ      82        26
 ミャンマー      61
 スリランカ    38,938      4,100
 タイ        5,305      2,932
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 合計       182,035      106,341

アフリカ東部の死者数は、ケニア、セーシェル、ソマリア、タンザニア、マダガスカルの死者を含む。

(ロイター) - 3月27日16時18分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050327-00000170-reu-int



ブッシュ外交支える4女性

側近・ヒューズ氏/抜擢・パウエル氏/復帰・チェイニー氏/牽引・ライス長官
【ワシントン=近藤豊和】中東など世界の民主化推進や親米的国際世論の拡大を主要外交課題とするブッシュ米政権で、四人の女性高官の手腕がカギを握ることになりそうだ。いずれもブッシュ大統領と極めて近い位置にあり、米政官界の女性勢力の伸長にもさらに拍車がかかっている。

パブリック・ディプロマシー(広報外交)の戦略総括責任者としてワシントンに戻ったのは、元テレビ局リポーターで、大統領がテキサス州知事時代からの側近中の側近だったカレン・ヒューズ氏上。今月十四日に、広報外交担当の国務次官に指名された。
昨夏、大統領選の情報合戦の最終盤で選挙戦チームに参加したが、公職への完全復帰は、〇二年に「家族との時間を大事にしたい」と大統領顧問の職を辞して以来のことだ。
中東などの反米世論の悪影響を懸念するブッシュ政権は、「いかに親米的な国際世論を構築するか」を課題としているが、IT(情報技術)の普及が進む中、メディア対策をはじめ、外交政策や国際的支援などを通じて「より良い米国のイメージ作り」を指揮することになる。

ヒューズ氏の補佐役となるのが、広報外交担当の国務副次官と教育文化担当の国務次官補に指名された三十一歳のディナ・パウエル氏だ。
エジプトから両親とともに四歳の時に移民。英語とアラビア語を流暢(りゅうちょう)に話し、共和党下院議員スタッフから、ホワイトハウスの人事管理部長に抜擢(ばってき)され、ブッシュ大統領がその聡明(そうめい)さにほれこんでいるという。

中東外交の要に戻ったのは、チェイニー副大統領の長女、エリザベス・チェイニー氏=同左上。先月、筆頭国務次官補代理に指名され、中東民主化のための拡大中東・北アフリカ構想などを担当する。
エリザベス氏は、ブッシュ政権一期目の〇二年から〇三年まで、やはり中東担当の国務次官補代理を務めた。出産や育児のために公職を離れていたが、同省傘下の国際開発局(USAID)などでも活動したキャリアをもう一度、生かすことになった。

三人を束ねるのは、ライス国務長官。その才女ぶりはすでに知れ渡っているが、パウエル前長官が外遊回数の少なさを指摘されたこともあってか、欧州やアジア歴訪など、早くも積極的に飛び回っている。
二〇〇八年の次期大統領選出馬の観測も飛び出した。本人は否定しているが、民主党がヒラリー上院議員を擁立したら、共和党もライス氏を担ぎ出すとの見方は根強く残っている。
(産経新聞) - 3月27日2時56分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050327-00000009-san-int



Ohio.com2005/03/21日付け記事より。同記事から面白い(?)雑学をいくつか以下に抜粋。

イタリア語よりタガログ語を話すアメリカ人のほうが多い。

アメリカでは、過去4年間で億万長者の数が37%増加したが、同時にフードスタンプ(低所得者向け食料補助制度)利用者は41%増加した。

フォーブス誌が世界でもっともパワーのある有名人として挙げたのは、メル・ギブソン、タイガー・ウッズ、オプラ・ウィンフリー、トム・クルーズ、ローリング・ストーンズ。

高校を卒業したアメリカ人の内11%はアメリカ合衆国を地図で示せない。

ジョージ・W・ブッシュとダライラマは同じ誕生日(7月6日)

トム・ハンクスとO.J.シンプソンは同じ誕生日(7月9日)

チャック・ノリスとオサマ・ビン・ラディンは同じ誕生日(3月10日)

エルビス・プレスリーとスティーブン・ホーキングは同じ誕生日(1月8日)

ドナルド・トランプとチェ・ゲバラは同じ誕生日(6月14日)

2004年10月4日は、1999年以来初めてシカゴで誰も撃たれなかった日である。

チェイニー副大統領は10EEEサイズの靴を履いている。

2004年、北京では24万個以上のマンホールのフタが盗まれた。

米空軍の防弾ショーツは重さ8ポンド(約3.6キログラム)

1939年、5歳のペルー人少女が出産した。

毎日平均70人のアメリカ人が臓器移植を受けている。

第一次世界大戦で生き残った退役アメリカ兵の人数は100人以下になった。

米国企業はスパムメールの処理に年間216億ドルを費やしている。

コネチカット州の住民は“コネチカッター(Connecticuters)”と呼ばれる。

サダム・フセイン、ウラジミール・レーニン、マキシミリアン・ロベスピエールは弁護士出身。

アレクサンダー・ハミルトン(米国の初代財務長官)は不倫で脅迫された。

エイブラハム・リンカーンの墓は、死体窃盗の企てにより一度だけ開けられた。

アメリカ国民全体でおよそ100億ドル分の小銭を所有している。

昨年アメリカでは150万人以上のドライバーが飲酒運転で逮捕された。

パスポートを所有するアメリカ人は全体の20%以下、ディズニーランド、ディズニーワールドに行ったことのあるアメリカ人は70%以上。

ツインキー(米国のスポンジ菓子)の80%は空気。

デミ・ムーアが16歳で学校を退学した理由は、本人の弁によれば“イかれたブサイクな、本当に醜いアヒルの子だったから”

カレン・ブラックはノースウェスタン大学に15歳で入学した。

北京の紫禁城にはスターバックスがある。

韓国人ホームレスの4人に1人はクレジットカードを持っている。

米国で死刑制度を認める38州の内、2004年度に死刑執行したのは12州。

世界中で、英語を話す人の内3/4は、第二言語として英語を使っている。

オーストリア、クロアチア、デンマーク、キプロス、フィンランド、ノルウェイ、ドイツ、スウェーデン、イスラエル、アイスランド、ラトビアでは、子供のお尻を叩くことを禁じている。

ジャン・クロード・ヴァンダムは当初プレデター役だったが、身長が低すぎてエイリアンの着ぐるみに合わないので辞退した。

最後に一言:
「最新の調査によると、米国民の50%は自分の仕事に不満を持っているということだ。なぜかわかる?仕事の大半をインドに持っていかれてるからさ」

---ジェイ・レノ

暗いニュースリンク



堀江貴文の人脈図(金融情報メモ の835から転載)

「月刊WiLL」5月号
■漆間巌(司法ジャーナリスト)
徹底調査レポート 「堀江貴文の金脈と人脈」
http://www.web-will.jp/latest/index.html

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posted by ヒート at 08:23 | TrackBack(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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